117. 好きだった、痛かった、興味を持ったなどをスペイン語に翻訳

目安時間:約 11分

「好きだった」とか、「痛かった」とか、「興味を持った」をスペイン語に翻訳するとどういう言い方になるでしょうか?実はこれらの言い方は「間接目的語の動詞」を使っています。「間接目的語の動詞って何?」という場合は、こちらの「間接目的語の動詞の現在形」の方の記事も見ておいてくださいね!「好きだ」について詳しく書いてある記事はこちらです。

 

以下の動詞は全部、規則動詞です。

 

「好きだった」をスペイン語に翻訳

さて、「好きだった」って過去形ですが、スペイン語に2種類ある「点過去」と「線過去」、両方の「好きだった」を見ていきます。「点過去と線過去の違い」についてはこちらの記事に書いてありますのでご覧になってください。

 

それから、「好き」の動詞「gustar」は「間接目的語の動詞」なので、基本的に活用は2種類だけ、つまり主語が第3人称単数形と第3人称複数形の時だけです。

 

「私が好き」の「私」は「Yo」ではなくて、「間接目的語代名詞」の「Me」で表すのが「間接目的語の動詞」の決まりでした。「好きなもの」が主語になります。

 

主語が単数形の場合 スペイン語に翻訳
点過去 私が旅行に行った時、自然を見ているのが好きだった。 Me gustó estar viendo la naturaleza cuando fui de viaje.
線過去 私がメキシコに住んでいた時、タコス屋に行くのが好きだった。 Me gustaba ir a las taquerías cuando vivía en México.
主語が複数形の場合 スペイン語に翻訳
点過去 私はパーティーにあったケーキ全部好きでした。 Me gustaron todos los pasteles en la fiesta.
線過去 私はサツマイモが好きでした。 Antes me gustaban los camotes.

 

 

「痛かった」をスペイン語に翻訳

以下、「痛かった」ものが「単数形」だった場合と、「複数形」だった場合の言い方、点過去と線過去の言い方を示します。今回は「痛かった」人が「君(親しい間柄や子どもに対して)」の場合を例にしてみます。

 

動詞の原形は「doler」です。

 

主語が単数形の場合 スペイン語に翻訳
点過去 君は昨夜が痛かった? ¿Te dolió la cabeza anoche?
線過去 君はいつも背中が痛かったでしょ? Te dolía la espalda siempre, ¿verdad?
主語が複数形の場合 スペイン語に翻訳
点過去 君は泳いだ後が痛かった? ¿Te dolieron los ojos después de nadar?
線過去 君は箱を持ち運ぶ前からが痛がってたよ。 Te dolían los hombros desde antes de cargar las cajas.

 

 

「興味を持った」をスペイン語に翻訳

以下、「興味を持った」ものが「単数形」だった場合と、「複数形」だった場合の言い方、点過去と線過去の言い方を示します。今回は「興味を持った」と感じた人が「彼」や「彼女」や「あなた(フォーマルな言い方)」の場合を例にしてみます。

 

動詞の原形は「interesar」です。

 

主語が単数形の場合 スペイン語に翻訳
点過去 彼はそのテーマに興味を持った。 A él le interesó ese tema.
線過去 彼女は子どもの時兄弟と遊ぶことに興味がなかった。 A ella no le interesaba jugar con los hermanos cuando era niña.
主語が複数形の場合 スペイン語に翻訳
点過去 あなたはオファーされた事業に興味を持ちましたか? ¿A Ud. le intersaron los negocios que le ofrecieron?
線過去 私の息子は普通スポーツに興味を持っていた。 A mi hijo por lo general le interesaban los deportes.

 

 

「重要だった」をスペイン語に翻訳

以下、「重要だった」ものが「単数形」だった場合と、「複数形」だった場合の言い方、点過去と線過去の言い方を示します。今回は「重要だった」と感じた人が「私達」の場合を例にしてみます。

 

動詞の原形は「importar」です。

 

主語が単数形の場合 スペイン語に翻訳
点過去 高いことは私達にとって重要ではなかった。ホテルはすごく良かったのだから。 No nos importó que era caro, el hotel era muy bueno.
線過去 あの頃、私達にとっては審議会の意見は重要でした。 En aquel entonces, nos importaba la opinión del consejo.
主語が複数形の場合 スペイン語に翻訳
点過去 それらのは私達にとって重要ではなかった。 Esas cosas no nos importaron.
線過去 私達が学生だった頃は学校のことが重要事項だった。 Nos importaban los asuntos escolares cuando éramos estudiantes.

 

 

「退屈だった」をスペイン語に翻訳

以下、「退屈だった」ものが「単数形」だった場合と、「複数形」だった場合の言い方、点過去と線過去の言い方を示します。今回は「退屈だった」と感じた人が「彼ら」、「彼女ら」、「あなた方」の場合を例にしてみます。

 

動詞の原形は「aburrir」です。

 

主語が単数形の場合 スペイン語に翻訳
点過去 あなた方、その映画は退屈でしたか? ¿Les aburrió esa película?
線過去 彼らはいとこ達の所へ行くのに退屈していた。 Les aburría ir con sus primos.
主語が複数形の場合 スペイン語に翻訳
点過去 生徒たちはそれらのに退屈した。 Les aburrieron esas pláticas a los alumnos.
線過去 いつも彼らはそれらの授業に退屈していた。 Siempre les aburrían esas clases.

 

 

好きだった、痛かった、興味を持った、重要だった、退屈だった

「好きだった」とか「痛かった」とか「興味を持った」とか「重要だった」とか「退屈だった」とかって、言いたくなるときって必ずあると思います。

 

でも、スペイン語の場合、これらの言い方は「間接目的語の動詞」を使っているので、日本語とはちょっと違った文の形になります。いざという時にこういう言い方ができるようになるためには、例文を繰り返し言ってみたり、書いてみたりするのがいいと思います。

 

こういった「間接目的語の動詞」を使った過去形の言い方は他にもあるので、次回の記事でまたご紹介していきます!

 

 

 

115. me encanta のスペイン語の意味は「私は大好き」(文法の勉強)

目安時間:約 10分

「me encanta」のスペイン語の意味は「私は大好き」です。あれ?前回、「me gusta mucho」は「私は大好き」と勉強したばかりです。「me encanta」の方がニュアンス的に「めっちゃ好き」みたいな感じです。「me encanta」の動詞の原形encantarは、動詞gustarと同様に「間接目的語の動詞」です。

 

今回も、他の「間接目的語の動詞」も合わせて、文法の勉強です。

 

 

me encanta のスペイン語の意味は「大好き」

「me encanta」の動詞の原形は「encantar(魅了する、うっとりさせる)」です。この動詞も「me gusta」の動詞「gustar(好きである)」と同じように、「間接目的語の動詞」なので、基本的に、活用変化は第三人称単数形の「encanta」と第三人称複数形の「encantan」だけです(Me encantas muchoー君のことが大好きだよーと第二人称で活用させることもありますが…)。

 

 

「me encanta +名詞(単数形)」で「私は~が大好き」

Me encanta la cultura maya, sobre todo las pirámides. 私はマヤ文化(文明)が大好きです。特にピラミッドが。

主語は「マヤ文化」です。「文化」が単数形なので「encanta」になります。直訳すると、「私にとって、マヤ文化はうっとりさせます」という感じです。

 

「マヤ文化は私をうっとりさせる、魅了する」と訳した方がわかりやすいとは思うのですが、そう訳してしまうと、「私を」が直接目的語になってしまって、「彼がマヤ文化が好き」な時、直接目的語代名詞の「lo」を使ってしまうという間違いを引き起こすかもしれません。

 

「me」は直接目的語代名詞も間接目的語代名詞も同じ形ですが、「彼に」という間接目的語代名詞は「le」で、直接目的語代名詞と違うので注意が必要です。「Me encanta」の「Me」は「間接目的語代名詞のMe」です!再帰動詞の再帰代名詞でもありません。

 

 

「me encanta +動詞の原形」で「私は~するのが大好き」

Me encanta hacer tortillas con harina de maíz. 私は白とうもろこしでトルティーヤを作るのが大好きです。

 

「me encantan +名詞(複数形)」で「私は~が大好き」

Me encantan los bebés. 私は赤ちゃんが大好きです。

 

文法の勉強ー間接目的語の動詞

では、「大好き」という感情を持っている人が「私」以外だったら、どう言うでしょうか?「Me gusta(私は好き)」の時と同じで、間接目的語代名詞で表します。

 

大好きなものが単数 大好きなものが複数 意味
Me encanta Me encantan 私は大好き
Te encanta Te encantan 君は大好き
Le encanta Le encantan あなた(彼、彼女)は大好き
Nos encanta Nos encantan 私達は大好き
Les encanta Les encantan あなた方(彼ら、彼女ら)は大好き

 

もちろん、「me gusta」の記事で説明しているように、強調したり、誰かをはっきりさすために、以下のような追加の情報を付け加えることもできます。

 

A mí me encanta.
A ti te encanta.
A usted le encanta. A él le encanta. A ella le encanta.
A nosotros nos encanta. A nosotras nos encanta.
A ustedes les encanta. A ellos les encanta. A ellas les encanta.

 

 

me encanta と me gusta 以外の「間接目的語の動詞」

「me encanta」や「me gusta」のような文型となる「間接目的語の動詞」は他にもいろいろあります。よく、再帰動詞と混同する場合があるかもしれませんが、再帰動詞の場合は、再帰代名詞と動詞の人称が同じです。そして、再帰代名詞は「me, te, se, nos, se」なので、第三人称が違うから、間接目的語代名詞と区別がつくと思います。

 

直訳 意訳
Me agrada estar contigo. 私にとって君と一緒にいることが嬉しい 私は君と一緒にいることが嬉しい。
Me importa tu consejo. 私にとって君の忠告重要だ 私には君の忠告が重要だ。
Me parece bien. 私にとってよく思える 私はいいと思う。
Me duele el estómago. 私にとってお腹痛い 私はお腹が痛い。
Me interesa ese negocio. 私にとってそのビジネス興味深い 私はそのビジネスに興味がある。
Me aburre estar solo. 私にとって一人でいることが退屈させる 私は一人でいることに退屈している。
Me molesta esa persona. 私にとってその困らせる 私はその人が嫌だ。
Me faltan cincuenta dólares. 私にとって50ドル足りない 私は50ドル足りない。
Me queda bien la falda. 私にとってスカートはよく合う 私にはスカートがちょうどいい。

 

「parecer(思える)」は「Me parece bien(私によく思える)」の他、修飾形容詞と組み合わさることが多いです(例:「Me parece interesante(私には面白そうに思える)」)。

 

「duele」の動詞の原形は「doler(痛む)」で不規則動詞(「o」が「ue」に変化しています)です。

 

「solo」は「男性が一人」という意味で、「女性が一人」の場合は「sola」です。

 

間接目的語代名詞を「Me」以外のものに変えて練習してみてください。

 

動詞の後に来ている主語を他の言葉に変えて練習してみてください。その場合、主語が複数の時は、動詞が第三人称複数形になるようにしてください。

 

me encanta のスペイン語の意味・まとめ

「me encanta」のスペイン語の意味は「私は大好き」です。日本語では「私」が主語になりますが、スペイン語では「私」は「間接目的語」になります。こういった文型になる動詞を「間接目的語の動詞」といって、スペイン語ではよく使います。

 

例えば、「dar(与える)」という動詞は「Te doy un regalo.(君に私はプレゼントをあげる)」と言えば、普通の動詞です。でも、「Me doy cuenta.(私は気が付く)」と言えば、再帰動詞(darse)です。

 

そして、「Me da miedo la altura.(私は高さが怖いー私にとって高さが怖さを与える)」といった、「間接目的語の動詞」として使われることもあります。

114. me gusta の意味は「好き」。活用を直訳しながら文法解説!

目安時間:約 12分

「me gusta」の意味は「好き」です。では、活用はどうなるでしょうか?活用を直訳しながら文法を解説していきます。…というのも、このスペイン語の「me gusta」というフレーズ、日本語とちょっと違う使い方なので、難しいと感じるかもしれないからです。でも、大丈夫。ちゃんとわかるように説明していきます。

 

 

me gusta の意味は「好き」

「me gusta」の意味は「好き」です。「no me gusta」の意味は「嫌い」です。どちらもよく使われるフレーズです。

 

誰が好きという感情を持っているのか?というと、この場合「私」です。

 

何を好きなのか?というと、「me gusta」の後に来る物、または、「me gusta」の前に来る物を好きなのです。物が単数の場合に「me gusta」となり、好きな物が複数の場合は「me gustan」となります。「~することが好き」というように、他の動詞の原形が名詞の代わりにに来る場合は「me gusta」と単数扱いになります。

 

動詞の原形は「gustar」で、「好きである」という意味です。

 

この「gustar」のような動詞は活用が第三人称単数形と第三人称複数形でしか使われず(例外あり・後述)、このような動詞のことを、「間接目的語の動詞」と呼んだりしています。

 

なぜ、「間接目的語の動詞」と呼ばれるかというと、これらの動詞はいつも、間接目的語代名詞が伴うからです(直接目的語は必要ありません)。「me gusta」の場合「me(私に)」が間接目的語代名詞ですね。

 

Me gusta el café con leche. 私は牛乳入りコーヒーが好きです。
Me gusta levantarme temprano. 私は朝早く起きるのが好きです。
Me gustan los tacos. 私はタコス(複数)が好きです。
No me gusta comer la comida picosa. 私は辛い食べ物食べるのは好きではありません。
A mí no me gusta mucho ese vestido. 私はそのあまり好きではありません
A mí me gusta jugar con los niños. 私は子供たち遊ぶのが好きです。
El té verde me gusta mucho a mí. 私はすごく好きです。
Ese color no me gusta. 私はそのが嫌いです。

 

「levantarme」は再帰動詞ですね。

 

A mí」は「me」と同じ意味で、この場合「私」を表しますが、強調するために使っています。「A mí」を「me」の代わりに使うことはできません。

 

「Me gusta el café con leche」を直訳すると、「私にとって、牛乳入りコーヒーが好きです」で、主語は「私」ではなく、「牛乳入りコーヒー」になります。

 

「私は~が好き」と言いたいときは、「Me gusta~」か「Me gustan~」と覚えておいてください。

 

例外として「Me gustas(私は君が好きだよ)」とか、「¿Te gusto?(君は私のことが好き?)」などと、「gustar」を「gustas」や「gusto」と活用させることがあります。

 

しかしながら、ニュアンス的に「欲する」の意味合いが濃いとはいうものの、「Te quiero(私は君が好きだよ)」や「¿Me quieres?(君は私のことが好き?)」の方がよく使われるので、基本的に「gustar」の活用は「gusta」と「gustan」だけと覚えておいて問題ないと思います。

 

「No me gusta mucho」の意味は「私はあまり好きではありません」です。「Me gusta mucho」の意味は「私はすごく好きです、大好きです」です。では、「大嫌い、すごく嫌い」と言いたいときは何と言うでしょうか?

 

その場合は「odiar(嫌悪する)」という動詞を使ってください。この動詞は普通の動詞で、規則動詞なので、「私は」が主語の時は、-ar動詞の活用変化に従って「Odio」でいいです。

 

 

me gusta の活用を直訳しながら文法解説!

さて、「gustar」などの「間接目的語の動詞」の場合、活用形が5つではなくて、2つだけ(gusta と gustan)なので、覚えるのが簡単かと思いきや、間接目的語代名詞がいつも引っ付いているので、やっぱり活用5個か10個(gusta5個+gustan5個)は覚えた方がいいです…

 

直訳 意訳
Me gusta el té negro. 私にとって紅茶が好きです。 私は紅茶が好きです。
Te gusta el té negro. 君にとって紅茶が好きです。 君は紅茶が好きです。
Le gusta el té negro. あなた(彼、彼女)にとって紅茶が好きです。 あなた(彼、彼女)は紅茶が好きです。
Nos gusta el té negro. 私達にとって紅茶が好きです。 私達は紅茶が好きです。
Les gusta el té negro. あなた方(彼ら、彼女ら)にとって紅茶が好きです。 あなた方(彼ら、彼女ら)は紅茶が好きです。

 

直訳 意訳
Me gustan estos zapatos. 私にとってこれらのが好きです。 私はこれらの靴が好きです。
Te gustan estos zapatos. 君にとってこれらの靴が好きです。 君はこれらの靴が好きです。
Le gustan estos zapatos. あなた(彼、彼女)にとってこれらの靴が好きです。 あなた(彼、彼女)はこれらの靴が好きです。
Nos gustan estos zapatos. 私達にとってこれらの靴が好きです。 私達はこれらの靴が好きです。
Les gustan estos zapatos. あなた方(彼ら、彼女ら)にとってこれらの靴が好きです。 あなた方(彼ら、彼女ら)はこれらの靴が好きです。

 

直訳をしつこく書いたのは、こういう言い方をする、というのを覚えてもらいたかったからです。「何かが好き」と言いたいときは「私にとって好き」⇒「Me gusta」だったな、というのを思い出してもらえれば…「gustar」は間接目的語の動詞だということを。

 

「私」、「君」、「私達」を強調したい場合は間接目的語代名詞「me」、「te」、「nos」にそれぞれ、「a mí」、「a ti」、「a nosotros」または「a nosotras」を付け加えます。

 

A mí me gusta la cerveza. 私はビールが好きです。
A ti no te gusta la cerveza. 君はビールが好きじゃない。
Nos gusta la cerveza a nosotros. 私たちはビールが好きです。

 

間接目的語代名詞の「le」と「les」の場合は、誰のことを言っているのかが分からない時は、意味をはっきりさせるために、前置詞「a」+「誰々」という情報を付け加えることができます。

 

A Lupe y a Ricardo les gusta viajar. ルーペリカルドは旅するのが好きです。
¿Le gusta a usted viajar? あなたは旅するのが好きですか?
A todos les gusta viajar. 彼ら皆、旅するのが好きです。
Al maestro le gusta viajar. 先生は旅するのが好きです。

 

「先生」は「el maestro」ですが、前置詞「a」+「el」で「al」となっています。

 

間接目的語代名詞「me、te、le、nos、les」は、前置詞「a」+「誰々」という情報を付け加えたからといって省くことはできません!

 

「A todos」の中に自分も入る場合は「A todos nos gusta viajar」と言うこともできます。

 

 

me gusta の意味と活用・まとめ

「好き」とか「嫌い」って、会話でよく使います。でも、スペイン語の「好き」、「嫌い」は日本語や英語の言い方と違うので慣れるまではちょっと難しく感じてしまうかもしれません。慣れの問題だと思います。

 

「gustar」のような「間接目的語の動詞」は他にもたくさんあります。それらを難なく理解できるようになるためにも、「me gusta」、「me gustan」は使いこなせるように書いたり、声に出して言ってみたりしてみてください!

 

 

 

 

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サイト管理人MC(めひ・ここ)プロフィール

サイト管理人MC(めひ・ここ)です。

メキシコ市にあるUNAM大学外国人コースでスペイン語を学んだあと、メトロポリタン自治大学医用工学部に入学、卒業後は医用工学技士としてメキシコで仕事をしました。

その間、メキシコに滞在中の日本人の方たちに長年家庭教師としてスペイン語を教えてきました。

メキシコ人の夫との間に二人の子どもがいます。

メキシコには13年間住みました。メキシコ大好き、スペイン語大好きなめひ・ここです!

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